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ウツボグサ [6月]

ウツボグサ

ウツボグサ(靫草)とは、シソ科の植物の一種。学名Prunella vulgaris subsp. asiatica(シノニムP. vulgaris var. lilacina、P. asiatica)。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%84%E3%83%9C%E3%82%B0%E3%82%B5


2014年6月2日(月) 太子町スポーツセンターから鉄塔231に登る道
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ママコナ [6月]

ママコナ

ママコナ(飯子菜、学名:Melampyrum roseum var. japonicum)は、ママコナ属の一年草である。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%82%B3%E3%83%8A


2014年6月13日(金) 二上山 馬の背から雄岳に登る道
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スイレン [6月]

スイレン

スイレン属(スイレンぞく、学名:Nymphaea)は、スイレン科の属の一つ。水生多年草。
日本にはヒツジグサ(未草)の1種類のみ自生する。日本全国の池や沼に広く分布している。白い花を午後、未の刻ごろに咲かせる事からその名が付いたと言われる。睡蓮はヒツジグサの漢名であるが、一般にスイレン属の水生植物の総称として用いられる。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%B3%E5%B1%9E

蓮とスイレンの違い
http://www.d5.dion.ne.jp/~dajare/soui%20.html


2014年6月17日(火) 馬見丘陵 睡蓮の池
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ワルナスビ [6月]

ワルナスビ

ワルナスビ(悪茄子、学名:Solanum carolinense)はナス科の多年草。アメリカ合衆国南東部(カロライナ周辺)の原産。日本も含め世界的に帰化している外来種である。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%AB%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%83%93

http://tarcyan.yamanoha.com/index2-06-14f.html


2014年6月17日(火) 馬見丘陵 なごみの道
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菖蒲 [6月]

菖蒲

ショウブ(菖蒲、Acorus calamus)は、池、川などに生える単子葉植物の一種。クロンキスト体系ではショウブ科(新エングラー体系などではサトイモ科)のショウブ属に属する。ユーラシア大陸に広く分布し、日本を含め東アジアのものは変種 A. calamus var. angustatusとされる。薬草、漢方薬としても用いられている。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%83%96


2014年6月17日(火) 馬見丘陵 菖蒲園
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オカトラノオ [6月]

オカトラノオ
オカトラノオ(丘虎の尾、学名:Lysimachia clethroides )は、サクラソウ科オカトラノオ属の多年草。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%8E%E3%82%AA


2015年6月28日(日) 二上山 おおせ坂付近
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2014年7月6日(日) 生駒山 管理道路
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2014年6月26日(木) 二上山 ミヨコ池登り道 鉄塔131の下
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イチヤクソウ [6月]

イチヤクソウ

イチヤクソウ(一薬草、学名:Pyrola japonica )はツツジ科イチヤクソウ属の常緑の多年草。
かつてはイチヤクソウ科とされたが、旧イチヤクソウ科は新しいAPG植物分類体系では全てツツジ科に含められている。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%A4%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%82%A6


2015年6月28日(日) 二上山 ノノミヤ広場
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2014年6月13日(金) 二上山 馬の背から雄岳に登る道
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タイサンボク [6月]

タイサンボク

タイサンボク(泰山木、大山木、学名:Magnolia grandiflora)とはモクレン科の常緑高木。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%82%AF


2016年5月15日(日) 山辺の道 桧原神社北下り道
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2014年6月17日(火) 馬見丘陵 北エリア
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クチナシ [6月]

クチナシ

クチナシ(梔子、巵子、支子、学名: Gardenia jasminoides)は、アカネ科クチナシ属の常緑低木である。野生では森林の低木として自生するが、むしろ園芸用として栽培されることが多い。果実が漢方薬の原料(山梔子)となることをはじめ、様々な利用がある。

果実が熟しても割れないため、「口無し」という和名の由来となっている説もある。他にはクチナワナシ(クチナワ=ヘビ、ナシ=果実のなる木、つまりヘビくらいしか食べない果実をつける木という意味)からクチナシに変化したという説もある

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%8A%E3%82%B7


2014年6月30日(月) 飛鳥 高松塚
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2014年6月29日(日) 秋篠川
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ネムノキ [6月]

ネムノキ

ネムノキ(合歓木、Albizia julibrissin)はマメ科ネムノキ亜科[1]の落葉高木。別名、ネム、ネブ。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%A0%E3%83%8E%E3%82%AD


2014年6月17日(火) 馬見丘陵 北エリア
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